文京支部スペシャル

《平和特集》 原水爆禁止2015年世界大会(長崎)
         (2015年8月掲載−ぶんきょう 平和特集号−15.8.12 より)

 戦後70年 バトンをつなぐ長崎の旅
 戦後70年の節目の原水爆禁止世界大会に、文京支部から後継者対策部の國松部長、横田執行委員(第一分会)、木村執行委員(第三分会)と副委員長の磯貝の4人が文京原水協と共に参加しました。

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《平和特集》 戦争体験 (2015年8月掲載−ぶんきょう 第664号−15.7.10 より)
 ◆ 第5分会 池田さんの話 /インタビュアー 第5分会 本多 健一
 ◆ 戦争は悲惨です 第1分会 高嶋 輝男さん

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被災地支援交流激励ツアー
―宮城県石巻市、東松島市へ―
(2012年7月28日〜30日)
 7月28日〜30日、被災地支援交流激励ツアー(石巻市・東松島市)に支部代表として参加しました。参加の目的は、被災者支援・激励・交流・視察です。被災地支援交流激励文京実行委員会での全体の参加者は35人でした。
 今回は建設職人としての被災地支援ではありませんでしたが、現地に行ってみてまずは「被災地の現在」を知らせることが大事だと感じました。労働組合の連帯する力で、支援の輪を広げていきたいと思っています。

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《平和特集》 「原水爆禁止大会・広島」報告 (2012年8月4日〜6日)
 8月4日から3日間、広島で行われた原水爆禁止世界大会に第一分会から平川さんと参加させてもらいました。2日目に参加した「動く分科会」を中心に報告します。

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《平和特集》 戦争の記憶 12才、矛盾も感じず特攻訓練 (2012年6月12日)
 先月6月12日に、板橋・練馬の市街地で迷彩服を着た自衛隊員が銃をもって行進訓練を行いました。市街地での武装行軍は都内では42年ぶりのことです。
 また同月21日に駆け込み成立した原子力規制委員会設置法の中では、原子力基本法の目的条項に「我が国の安全保障に資する」という一文をこっそり挿入し、韓国の新聞が1面で「日本が法的に核武装の道開いた」と報道する事態となっています。
 政府は多くの世論を無視して原発再稼動・消費税増税に突き進んでいます。そして、強権的な発言を繰り返す政治家に行き場のない世論が吸い寄せられています。
 これはいつか来た道か。8月を前に仲間の体験を通じて過去を振り返り、日本と世界の平和について考えてみましょう。

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《平和特集》 焼け野原に1本残ったプラタナスの木 (2011年7月)
 今年の平和特集は、第三分会の岩井重さんと加藤友計さんにお話をうかがうことが出来ました。特に岩井さんは大正の生まれで25歳で終戦を迎えています。成人としてあの時代を過ごしたという意味で、貴重なお話だったと思います。

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4月10日けんせつプラザ東京
支部大会に参加しよう
(2011年2月12日)
 支部大会ってどんなことするのか。その内容を簡単に時系列で説明します。
 まず午前中は全体会です。簡単な挨拶のあと、1時間程度の時間で書記長から「基調報告」があります。

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文京区にある年末年始のナイトスポット (2010年12月14日)
 文京区にも素敵なイルミネーションが見られる場所や東京の夜景が無料で見えるところがあることをご存知でしょうか?それは後楽園にある東京ドームシティーと文京シビックセンターなのです。

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「陣馬」のグルメレポ (2007年10月25日)
 ファミリーカードの登録店に白山で29年営業を続ける大衆料理「陣馬」が加わりました。土建の組合員であれば、カードの提示でお通しサービスと10人以上の利用で焼酎ボトルのサービスが受けられます。早速試食に行ってきました。

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《平和特集》 仲間たちの戦中戦後 (2007年6月)
 昨年よりはじめた平和特集。今年は6、7月に渡って、前編、後編としてお届けします。国民投票法が通った今、仲間の体験談を通じて、日本の現在と未来について考えるきっかけになれば幸いです。

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教宣部員・中田実のグアテマラ滞在記 (2007年3月)
 act.1「こちら、グアテマラの中田です」
 act.2「塗装工事。標高は2000m」
 act.3「建築ラッシュでセメント業界潤う」
 act.4「アンテイグア市」

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支部事務所にテレビカメラ入る! (2007年3月27日)
 3月27日、大きな機材をもった取材クルーが支部事務所にやってきました。本部で製作する新加入者向けの「組合ビデオ」の取材のためです。

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2007年新年号特別企画
委員長インタビュー拡大版
(2007年1月)
 2007年機関紙「ぶんきょう」新年号に掲載した高田支部執行委員長のインタビュー。時間にして1時間半(!)という長さでしたので、そのすべてを新聞に載せることはとてもできませんでした。この場で、「委員長インタビュー拡大版」としてみなさまにお届けします。

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